#

投稿日

題     名

1

2020-02-29

[2020-02-29改訂] 新型コロナウイルスのスパイク糖タンパク質 (S)のクライオ電顕構造

2

2020-02-19

SHERLOCK、新型コロナウイルス検出プロトコルを公開

3

2020-02-15

CRISPRによる核酸検出・診断(DETECTRSHERLOCK

4

2018-08-24

新たな近接依存性標識法"TurboID"によるPPI解析

5

2020-02-19

DETECTR、新型コロナウイルス検出プロトコルversion 2公開

6

2020-02-22

[2020-02-29改訂] 新型コロナウイルスのスパイク糖タンパク質 (S)の構造、機能および抗原性

7

2019-10-22

David R. Liuグループからプライムなゲノム編集法 - BEsに続くPEs

8

2020-02-21

新型コロナウイルスのスパイク糖タンパク質 (S)とヒト細胞受容体ACE2との複合体クライオ電顕構造

9

2020-02-26

米国、新型コロナウイルスに対するmRNAワクチン第1相試験へ

10

2019-11-15

KRAS (G12C)を標的とするアムジェン社のAMG 510、第2相試験へと進む

11

2018-03-29

細胞サーマル・シフト・アッセイでダイナミックなタンパク質間相互作用を捉える

12

2020-02-20

コロナウイルス・プロテアーゼとは - RCSB PDB/PDBjの「今月の分子」から転載

13

2020-02-23

新型コロナウイルスのCas13dによるin vivo治療の可能性

14

2020-02-29

新型コロナウイルス:台湾・米国・日本で分離されたウイルスの配列解析から見えてきたこと

15

2020-02-07

CRISPRメモ_2020/02/07 (Broad特許欧州で取り消し、CRISPRシステムのキルスイッチなど5)

16

2018-06-22

CRISPR-Cas9によるLactobacillus plantarumの効率的遺伝子編集

17

2020-02-23

新型コロナウイルス感染症はCOVID-19、ウイルスはSARS-CoV-2 (ウイルス名には異議もあり)

18

2017-05-03

コロナウイルス (HCoV-NL63)のスパイクタンパク質のクライオ電顕解析

19

2020-02-06

CRISPRゲノム編集は脇によってください、RNA編集が通ります

20

2020-02-25

AIにより有望な抗生物質を発見し「2001/2010年宇宙の旅」の"HAL 9000"に因んで、halicinと命名

21

2020-02-24

CRISPRメモ_2020/02/24 (9)

22

2020-02-04

crisp_bioコレクション: CRISPR技術を支援する機械学習 [2020-02-04作成: 14]

23

2018-04-03

AP-MSBioIDの統合解析によるタンパク質間相互作用と細胞内局在解析を促進するMACタグを開発

24

2020-02-11

増幅不要なロングリードシーケンシングから、見えていなかったCas9のオフターゲット編集部位が見えてくる

25

2020-02-23

CRISPRメモ_2020/02/23 (3)

26

2020-02-04

[レビュー] CRISPR遺伝子編集分野に向けた機械学習案内

27

2020-02-15

Cas13a-crRNAに基づく超高感度核酸検出システムSHERLOCK, 標的ssRNAウイルス分解機能を付加

28

2020-02-13

CRISPR-Cas9 RNPによるゲノムの大規模な欠失と挿入が新手法でも確認された

29

2020-02-12

LiuグループによるCBE (C:G-to-T:A)の高精度化

30

2020-02-05

BE3の高精度化 (2) - 標的可能領域拡大と位置特異性付加