2022-09-02 21:52 都の日別感染者数の推移は12,4に13人 (< 14,451人 < 15,428人 > 14,219人)、日別感染者数の7日間移動平均(週平均) の推移は14,193.0人 (< 15,051.6人 < 16,291.3人 < 17,722.1人)、週平均前週比の低下は64.6% (= 64.6% < 68.1% < 72.4%)と停滞した [挿入図左上グラフ参照]。
年代の感染者数順は、30代 2,237人, 20代 2,188人, 40代 2,147人, 50代 1,507人, 10歳未満 1,446人, 10代 1,091人, 60代 817人, 70代 506人, 80代 338人, 90代 132人と、100歳以上 3人と、昨日から、ほぼ同数ではあるが20代と40代が入れ替わった。年齢不明は1人、みなし患者数の推移は289人 (< 388人 < 411人 > 357人)となった。
都の重症者数の推移は34人 (=34人 > 33人 < 36人) [挿入図 左下グラフ参照]となった。都の死亡日別死亡例報告数は30代 1例, 40代 2例, 50代 1例を含む30例が加わり、7月6日から8月29日まで死亡例が続いている [挿入図下段右側のグラフと表参照]。9月2日、都の病床使用率の推移は46.9% (< 47.4% < 48.8% < 50.7%)、PCR・抗原検査の陽性率の推移は36.9% (< 38.1% < 39.0% < 39.6%)、自宅療養者数の推移は92,212人 (< 98,740人 > 94,241人 < 98,968人)といずれも低減した。全国の重症者数の推移は、539人 (< 555人 < 591人 < 618人)と昨日から16人減となった。全国の日別感染者数は128,728人 (< 149,906人 < 169,800人 > 152,546人)と先週金曜日からは64,130人減の0.67倍となった [挿入図中央上段グラフ参照]。沖縄県の新規感染者数は1,987人で先週金曜日から1,028人減の0.66倍となった。週平均の推移は、全国も沖縄県も下降が続いている [挿入図右寄り上の2つグラフ参照]。沖縄県の病床使用率は57.1% (< 59.8% > 56.5% < 59.0% < 60.5%)と昨日より持ち直した [沖縄タイムス・プラス2022-09-02 15:53]。
2022-09-01 22:15 都の日別感染者数の推移は14,451人 (< 15,428人> 14,219人 > 9,880)、日別感染者数の7日間移動平均(週平均) の推移は15,051.6人 (< 16,291.3人 < 17,722.1人 < 18,800.9人)、週平均前週比の推移は64.6% (< 68.1% < 72.4% < 76.0%)と低下した [挿入図左上グラフ参照]。
年代の感染者数順は、30代 2,600人, 40代 2,549人, 20代 2,349人, 50代 1,912人, 10歳未満 1,763人, 10代 1,286人, 60代 912人, 70代 586人, 80代 373人, 90代 110人と、100歳以上 11人と昨日同であった。年齢不明はゼロ、みなし患者数の推移は388人 (< 411人 > 357人 > 206人)となった。
都の重症者数の推移は34人 (> 33人 < 36人 < 41人) [挿入図 左下グラフ参照]となった。都の死亡日別死亡例報告数は30代 1例, 40代 1例, 50代 2例, 60代 1例を含む30例が加わった [挿入図中央から右の下段のグラフと表参照]。なお、全国の死亡は本日で4万例を超えた。8月31日、都の病床使用率の推移は47.4% (< 48.8% < 50.7% < 52.5%)、PCR・抗原検査の陽性率の推移は38.1% (< 39.0% < 39.6% < 40.6%)、自宅療養者数の推移は98,740人 (> 94,241人 < 98,968人 < 108,564人)と自宅療養者数はやや増加した。
全国の重症者数の推移は、555人 (< 591人 < 618人 < 628人)と昨日から36人減となった。全国の日別感染者数は149,906人 (< 169,800人 > 152,546人 > 95,916人)と先週木曜日からは71,008人減の0.68倍となった [挿入図中央上段グラフ参照]。沖縄県の新規感染者数は2,040人で先週木曜日から262人減の0.62倍となった。週平均の推移は、全国も沖縄県も下降が続いたが [挿入図右寄り上の2つグラフ参照]、病床使用率は59.8%(> 56.5% < 59.0% < 60.5%)と昨日よりやや悪化した [沖縄タイムス・プラス2022-09-01 15:37]。
ところで、アストラゼネカ社の新型コロナウイルス治療薬”エバシェルド筋注セット”が日本でも8月30日に特例承認された。この治療薬は2種類の抗体薬(チキサゲビマブとシルガビマブ)をセットでそれぞれ筋注する。軽症から中等症の段階で投与することで重症化や死亡のリスクを低減できるとともに、発症予防効果もあるようだ。陰性であっても、COVID-19ワクチンの効果が不十分または接種が推奨されない、感染リスクが高い業種に従事、濃厚接触、などの選択基準を満たす場合にも投与が認められている [厚生労働省 Press Release 令和4年8月30日]。
年代の感染者数順は、30代 2,653人, 40代 2,594人, 20代 2,489人, 50代 2,064人, 10歳未満 2,115人, 10代 1,443人, 60代 900人, 70代 658人, 80代 380人, 90代 125人と、昨日同であった。年齢不明はゼロ、みなし患者数の推移は411人 (> 357人 > 206人 < 441人)となった。
都の重症者数の推移は33人 (< 36人 < 41人 > 40人) [挿入図 左下グラフ参照]となった。都の死亡日別死亡例報告数は50代 2例を含む28例が加わり、死亡例が7月6日から8月29日まで続くことになった [挿入図中央から右の下段のグラフと表参照]。8月31日、都の病床使用率の推移は48.8% (< 50.7% < 52.5% < 53.4%)、PCR・抗原検査の陽性率の推移は39.0% (< 39.6% < 40.6% < 41.9%)、自宅療養者数の推移は94,241人 (< 98,968人 < 108,564人 < 111,138人)といずれも低下が続いた。
全国の重症者数の推移は、8月11日からの600人台が続いきたが本日591人 (< 618人 < 628人 > 627人)と600人を切った。全国の日別感染者数は169,800人 (> 152,546人 > 95,916人< 157,817人)と先週水曜日からは73,632人減の0.70倍となった [挿入図中央上段グラフ参照]。沖縄県の新規感染者数は2,546人で先週水曜日から1,183人減の0.68倍となった。週平均の推移は、全国も沖縄県も低下が続き [挿入図右寄り上の2つグラフ参照]、沖縄県の病床使用率も低下が続いた(56.5% < 59.0% < 60.5% < 63.3%) [沖縄タイムスプラス2022-08-31 15:55]。
2022-08-30 21:42 都の日別感染者数の推移は14,219人 (> 9,880 < 15,834人 < 17,126人)、日別感染者数の7日間移動平均(週平均) の推移は17,722.1人 (< 18,800.9人 < 19,544.4人 < 20,822.4人)、週平均前週比の推移は72.4% (< 76.0% > 75.5% < 81.3%)と”一時停止”が解けた [挿入図左上グラフ参照]。
年代の感染者数順は、30代 2,460人, 40代 2,371人, 20代 2,329人, 50代 1,920人, 10歳未満 1,846人, 10代 1,846人, 60代 853人, 70代 653人, 80代 386人, 90代 137人, 100歳以上 3人と、昨日と40代と30代が入れ替わった。年齢不明は1人、みなし患者数の推移は357人 (> 206人 < 441人 > 417人)となった。
都の重症者数の推移は36人 (< 41人 > 40人 > 38人) [挿入図 左下グラフ参照]となった。都の死亡日別死亡例報告数は50代 2例を含む26例が加わり、死亡例が7月6日から8月27日まで続くことになった [挿入図中央から右の下段のグラフと表参照]。8月30日、都の病床使用率の推移は50.7% (< 52.5% < 53.4% < 53.5%)、PCR・抗原検査の陽性率の推移は39.6% (40.6% < 41.9% = 41.9% < 43.2%)、自宅療養者数の推移は98,968人 (< 108,564人 < 111,138人 < 119,253人)と3指標とも低下が続いた。全国の重症者数の推移は、8月11日からの600人台が続いている中で、618人 (< 628人 > 627人 > 624人)と減少の気配が見えた。
全国の日別感染者数は152,546人 (> 95,916人< 157,817人 < 180,138人)と先週火曜日からは55,938人減の0.73倍となった [挿入図中央上段グラフ参照]。沖縄県の新規感染者数は2,723人で先週火曜日から1,080人減の0.72倍となった。全国も沖縄県も週平均が安定して低下し始めたようだ [挿入図右寄り上の2つグラフ参照]。沖縄県の病床使用率もゆっくりではあるが下がりつつある 59.0% (< 60.5% < 63.3% < 63.4%) [沖縄タイムスプラス2022-08-30 15:30]。
ところで、日本集中治療医学会の調査によると、オミクロン株が感染の主流となっていた期間に感染した20歳未満のCOVID-19中等症・重症の患者220人のうち3分の2には基礎疾患が無く、また、小学生以下の子供が90%以上を占めていた。また、学会の小児集中医療委員会は「以前と比べ、オミクロン株の流行以降は重症化する子どもの数が増えている。適切な感染対策をとって感染のリスクを下げてほしい」とし、専門家は児童へのワクチン接種を推奨している [NHK NEWS WEB 2022-08-30 18:58]。児童は感染しても重症化しないというのはオミクロン株登場と共に都市伝説になったのかもしれない。
2022-08-29 21:30 都の日別感染者数の推移は9,880 (< 15,834人 < 17,126人 < 18,423人)、日別感染者数の7日間移動平均(週平均) の推移は18,800.9人 (< 19,544.4人 < 20,822.4人 < 21,986.9人)、週平均前週比の推移は76.0% (> 75.5% < 81.3% < 86.6%)と”一時停止”となった [挿入図左上グラフ参照]。
年代の感染者数順は、 40代 1,784人, 30代 1,773人, 20代 1,701人, 50代 1,288人, 10歳未満 1,162人, 10代 981人, 60代 563人, 70代 312人, 80代 201人, 90代 107人, 100歳以上 7人と、昨日と40代、30代および20代が入れ替わった。年齢不明は1人、みなし患者数の推移は206人 (< 441人 > 417人 < 470人)となった。
都の重症者数の推移は41人 (> 40人 > 38人 = 38人 = 38人) [挿入図 左下グラフ参照]となった。都の死亡日別死亡例報告数は50代 2例を含む30例が加わり、死亡例が7月6日から8月26日まで連日続くことになった [挿入図中央から右の下段のグラフと表参照]。8月29日、都の病床使用率の推移は52.5% (< 53.4% < 53.5% < 54.9%)、PCR・抗原検査の陽性率の推移は40.6% (< 41.9% = 41.9% < 43.2%)、自宅療養者数の推移は108,564人 (< 111,138人 < 119,253人 < 128,641人)と、3つとも低下傾向を示した。
全国の重症者数の推移は、8月11日からの600人台が続いている中で、628人 (> 627人 > 624人 < 626人)と膠着状態が続いた。全国の日別感染者数は、95,916人< 157,817人 < 180,138人 < 192,413人)と先週月曜日からは45,112人減の0.68倍となった [挿入図中央上段グラフ参照]。沖縄県の新規感染者数は1,584人で先週月曜日から116人減の0.93倍となった。週平均の推移は、全国も沖縄県も減少の傾向である [挿入図右寄り上の2つグラフ参照]。沖縄県の病床使用率の低下も、ゆっくりではあるが、続いた (60.5% < 63.3% < 63.4% < 65.4%)となった [沖縄タイムスプラス2022-08-29 15:33]。
2022-08-28 21:28 都の日別感染者数の推移は15,834人 (< 17,126人 < 18,423人 < 23,129人)、日別感染者数の7日間移動平均(週平均) の推移は19,544.4人 (< 20,822.4人 < 21,986.9人 < 23,308.7人)、週平均前週比の推移は75.5% (< 81.3% < 86.6% < 95.7%)と順調な低下が再開した [挿入図左上グラフ参照]。
年代の感染者数順は、 20代 2,653人, 40代 2,622人, 30代 2,571人, 50代 2,166人, 10歳未満 1,984人, 10代 1,539人, 60代 1,019人, 70代 733人, 80代 415人, 90代 131人, 100歳以上 1人と、昨日同であった。年齢不明はゼロ、みなし患者数の推移は441人 (> 417人 < 470人 < 481人)となった。
都の重症者数の推移は40人 (> 38人 = 38人 = 38人) [挿入図 左下グラフ参照]となった。都の死亡日別死亡例報告数は診断日と死亡日が同じ40代 1例と、50代 2例、および60代 2例を含む23例が加わり、死亡例が7月6日から8月25日まで続くことになった [挿入図中央から右の下段のグラフと表参照]。8月28日、都の病床使用率の推移は53.4% (< 53.5% < 54.9% < 56.1%)、PCR·抗原検査の陽性率の推移は41.9% (= 41.9% < 43.2% < 44.2%)、自宅療養者数の推移は111,138人 (< 119,253人 < 128,641人 < 132,787人)となった。
全国の重症者数の推移は、8月11日からの600人台が続いている中で、627人 (> 624人 < 626人 < 637人)と膠着気味になった。全国の日別感染者数は、157,817人 (< 180,138人 < 192,413人 < 220,955人)と先週日曜日からは68,301人減の0.70倍となった [挿入図中央上段グラフ参照]。沖縄県の新規感染者数は2,252人で先週日曜日から992人減の0.69倍となった。週平均の推移は、全国も沖縄県も減少の傾向である [挿入図右寄り上の2つグラフ参照]。沖縄県の病床使用率の推移は63.3% (< 63.4% < 65.4% < 66.0%)となった [TBS BEWS DIG (RBC 琉球放送) 2022-08-28 18:21]。
ところで、世界各国に比べて圧倒的にマスク着用率が高く、
ワクチン接種も比較的進んできた日本の新規感染者数が世界有数になったこと (8月15日~21日の週間感染者数は147万6347人で世界最多)、また、他国に比べて圧倒的に死者数が抑制されていたが8月後半からこれも世界有数になってしまったこと (8月15日~21日の死者数1,624人は世界第2位)について、検査数の違い、過去の感染から獲得された免疫の違い、重症化リスクを下げる治療薬の活用度合い、医療の効率などが、論じられているようだ [FNNプライムオンライン 2022-08-25 17:10]。人口100万人あたりの死者数の7日間移動平均を米国と比較すると、8月10日に米国を超え、8月27日時点では米国のほぼ1.5倍であり [Our World in Data Webサイトで比較]、また「自社比較」では、過去最悪の状況である。
2022-08-27 22:27 都の日別感染者数の推移は17,126人 (< 18,423人 < 23,129人 > 21,843人)、日別感染者数の7日間移動平均(週平均) の推移は20,822.4人 (< 21,986.9人 < 23,308.7人 < 23,926.4人)、週平均前週比の推移は81.3% (< 86.6% < 95.7% < 96.1%)と再び下がり始めた [挿入図左上グラフ参照]。
年代の感染者数順は、 20代 3,137人, 40代 2,952人, 30代 2,944人, 50代 2,269人, 10歳未満 1,761人, 10代 1,608人, 60代 1,079人, 70代 714人, 80代 491人, 90代 164人, 100歳以上 7人と、昨日からは、ほぼ同数であったが30代と40代が入れ替わった。年齢不明はゼロ、みなし患者数の推移は417人 (< 470人 < 481人 < 561人)となった。
都の重症者数の推移は38人 (38人 = 38人 > 36人) [挿入図 左下グラフ参照]と膠着状態が続いた。都の死亡日別死亡例報告数は診断日と死亡日が同じ30代 1例と50代 3例を含む25例が加わったが、今の所は、24-28日の死亡例は報告されず、推移グラフからは、都の日別死亡例が8月1日の30人をピークとして概ね減少してきたように見える [挿入図中央から右の下段のグラフと表参照]。8月27日、都の病床使用率の推移は53.5% (< 54.9% < 56.1% < 57.7%)、PCR·抗原検査の陽性率の推移は41.9% (< 43.2% < 44.2% < 45.1%)、自宅療養者数の推移は119,253人 (< 128,641人 < 132,787人 > 130,031人)と、いずれも感染拡大が抑制される方向を示した。
全国の重症者数の推移は、8月11日からの600人台がまだ続いているが624人 (< 626人 < 637人 > 636人)と減少傾向が続いた。全国の日別感染者数は、過去最多を記録した都道府県はゼロで、180,138人 (192,413人 < 220,955人 <243,483人)と先週土曜日からは63,042人減の0.71倍となった。沖縄県の新規感染者数は2,898人で先週土曜日から1,043人減の0.74倍となった。 挿入図中央上段の2つのグラフから、週平均の推移は、全国の減少傾向が増し、沖縄県の8月は20日の3,874.43人のピーク以来安定した低下が続いた [挿入図右寄り上の2つグラフ参照]。なお、沖縄県の病床使用率も63.4% (< 65.4% < 66.0% <71.1%)と低下が続いてはいる [沖縄タイムスプラス 2022-08-27 14:59]。
年代の感染者数順は、 20代 3,539人, 30代 3,262人, 40代 3,197人, 50代2,386人, 10歳未満 1,877人, 10代 1,690人, 60代 1,073人, 70代 702人, 80代 494人, 90代 192人, 100歳以上 7人と、昨日同であった。年齢不明は4人、みなし患者数の推移は470人 (< 481人 < 561人 > 471人)となった。都の重症者数の推移は38人 (=38人 > 36人 < 39人) [挿入図 左下グラフ参照]と膠着状態が続いた。都の死亡日別死亡例報告数は10歳未満 1例と70代以 24例の25例が加わり、昨日までの報告と同じく死亡例連続期間は7月6日から8月23日までとなった[挿入図中央から右の下段のグラフと表参照]。8月26日、都の病床使用率の推移は54.9% (< 56.1% < 57.7% < 59.0%)、PCR·抗原検査の陽性率の推移は41.9% (< 43.2% < 44.2% < 45.1%)、自宅療養者数の推移は128,641人 (< 132,787人 > 130,031人 < 130,780人)と、いずれも感染拡大が抑制される方向を示した。
全国の重症者数の推移は、8月11日からの600人台がまだ続いているが626人 (< 637人 > 636人 < 646人)と2日連続減少した。全国の日別感染者数は、過去最多を記録した都道府県はゼロ、192,413人 (< 220,955人 <243,483人 > 208,551人)と先週金曜日からは68,525人減の0.74倍となった [挿入図中央上段グラフ参照]。沖縄県の新規感染者数は3,015で先週金曜日から454人減の0.88倍となった。週平均の推移には、全国にも減少の気配がみえ、沖縄県は8月20日の3,874.43人のピーク以来下降が続き [挿入図右寄り上の2つグラフ参照]、病床使用率の推移も65.4% (< 66.0% <71.1% < 75.3%)と低下が続いている [琉球新報2022-08-26 15:30]。
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データの出典:東京都の感染状況に関するデータは都福祉保健局サイトと都の新型コロナウイルス感染症対策サイトから,全国の重症者のデータは厚労省Webサイトの「国内の"発生状況など"(引用日の0:00時点の集計結果)」のページから,全国の感染状況に関するデータは NHK特設サイト 新型コロナウイルスから引用。
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