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2022-08-26 COVID-19感染状況を見て思うこと (17)」の続き]; 2022-09-03から「COVID-19感染状況をみて思うこと (19)」に続く

2022-09-02 21:52 都の日別感染者数の推移12,4に13 (< 14,451 < 15,428 > 14,219)日別感染者数の7日間移動平均(週平均) の推移14,193.0 (< 15,051.6 < 16,291.3 < 17,722.1)週平均前週比の低下は64.6% (= 64.6% < 68.1% < 72.4%)と停滞した [挿入図左上グラフ参照]スクリーンショット 2022-09-02 21.50.49年代の感染者数順は、30 2,237, 20 2,188, 40 2,147, 50 1,507, 10歳未満 1,446, 10 1,091, 60 817, 70 506, 80 338, 90 132人と、100歳以上 3人と、昨日から、ほぼ同数ではあるが20代と40代が入れ替わった。年齢不明1人、みなし患者数の推移289 (< 388 < 411 > 357)となった。
 都の重症者数の推移34 (=34 > 33 < 36) [挿入図 左下グラフ参照]となった。都の死亡日別死亡例報告数30 1, 40 2, 50 1例を含む30例が加わり、76日から829日まで死亡例が続いている [挿入図下段右側のグラフと表参照]92日、都の病床使用率の推移46.9% (< 47.4% < 48.8% < 50.7%)PCR・抗原検査の陽性率の推移36.9% (< 38.1% < 39.0% < 39.6%)自宅療養者数の推移92,212 (< 98,740 > 94,241 < 98,968)といずれも低減した。全国の重症者数の推移は、539 (< 555 < 591 < 618)と昨日から16人減となった。全国の日別感染者数128,728 (< 149,906 < 169,800 > 152,546)と先週金曜日からは64,130人減の0.67倍となった [挿入図中央上段グラフ参照]沖縄県の新規感染者数1,987人で先週金曜日から1,028人減の0.66倍となった。週平均の推移は、全国も沖縄県も下降が続いている [挿入図右寄り上の2つグラフ参照]。沖縄県の病床使用率は57.1% (< 59.8% > 56.5% < 59.0% < 60.5%)と昨日より持ち直した [沖縄タイムス・プラス2022-09-02 15:53]

2022-09-01 22:15 都の日別感染者数の推移は14,451 (< 15,428> 14,219 > 9,880)日別感染者数の7日間移動平均(週平均) の推移は15,051.6 (< 16,291.3 < 17,722.1 < 18,800.9)週平均前週比の推移は64.6% (< 68.1% < 72.4% < 76.0%)と低下した [挿入図左上グラフ参照]スクリーンショット 2022-09-01 22.14.07年代の感染者数順は、30 2,600, 40 2,549, 20 2,349, 50 1,912, 10歳未満 1,763, 10 1,286, 60 912, 70 586, 80 373, 90 110人と、100歳以上 11人と昨日同であった。年齢不明はゼロ、みなし患者数の推移は388 (< 411 > 357 > 206)となった。
 都の重症者数の推移は34 (> 33 < 36 < 41) [挿入図 左下グラフ参照]となった。都の死亡日別死亡例報告数30 1, 40 1, 50 2, 60 1例を含む30例が加わった [挿入図中央から右の下段のグラフと表参照]。なお、全国の死亡は本日で4万例を超えた。831日、都の病床使用率の推移は47.4% (< 48.8% < 50.7% < 52.5%)PCR・抗原検査の陽性率の推移は38.1% (< 39.0% < 39.6% < 40.6%)自宅療養者数の推移は98,740 (> 94,241 < 98,968 < 108,564)と自宅療養者数はやや増加した。
 全国の重症者数の推移は、555 (< 591 < 618 < 628)と昨日から36人減となった。全国の日別感染者数149,906 (< 169,800 > 152,546 > 95,916)と先週木曜日からは71,008人減の0.68倍となった [挿入図中央上段グラフ参照]沖縄県の新規感染者数2,040人で先週木曜日から262人減の0.62倍となった。週平均の推移は、全国も沖縄県も下降が続いたが [挿入図右寄り上の2つグラフ参照]、病床使用率は59.8%(> 56.5% < 59.0% < 60.5%)と昨日よりやや悪化した [沖縄タイムス・プラス2022-09-01 15:37]
 ところで、アストラゼネカ社の新型コロナウイルス治療薬
エバシェルド筋注セットが日本でも830日に特例承認された。この治療薬は2種類の抗体薬(チキサゲビマブとシルガビマブ)をセットでそれぞれ筋注する。軽症から中等症の段階で投与することで重症化や死亡のリスクを低減できるとともに、発症予防効果もあるようだ。陰性であっても、COVID-19ワクチンの効果が不十分または接種が推奨されない、感染リスクが高い業種に従事、濃厚接触、などの選択基準を満たす場合にも投与が認められている [厚生労働省 Press Release 令和4830]

2022-08-31 21:52 都の日別感染者数の推移は15,428(> 14,219 > 9,880 < 15,834)日別感染者数の7日間移動平均(週平均) の推移は16,291.3 (< 17,722.1 < 18,800.9 < 19,544.4)週平均前週比の推移は68.1% (< 72.4% < 76.0% > 75.5%)と低下した [挿入図左上グラフ参照]

スクリーンショット 2022-08-31 21.48.42年代の感染者数順は、30 2,653, 40 2,594, 20 2,489, 50 2,064, 10歳未満 2,115, 10 1,443, 60 900, 70 658, 80 380, 90 125人と、昨日同であった。年齢不明はゼロ、みなし患者数の推移は411 (> 357 > 206 < 441)となった。
 都の重症者数の推移は33 (< 36 < 41 > 40) [挿入図 左下グラフ参照]となった。都の死亡日別死亡例報告数50 2例を含む28例が加わり、死亡例が76日から829日まで続くことになった [挿入図中央から右の下段のグラフと表参照]831日、都の病床使用率の推移は48.8% (< 50.7% < 52.5% < 53.4%)PCR・抗原検査の陽性率の推移は39.0% (< 39.6% < 40.6% < 41.9%)自宅療養者数の推移は94,241 (< 98,968 < 108,564 < 111,138)といずれも低下が続いた。
 全国の重症者数の推移は、811日からの600人台が続いきたが本日591 (< 618 < 628 > 627)600人を切った。全国の日別感染者数169,800 (> 152,546 > 95,916< 157,817)と先週水曜日からは73,632人減の0.70倍となった [挿入図中央上段グラフ参照]沖縄県の新規感染者数2,546人で先週水曜日から1,183人減の0.68倍となった。週平均の推移は、全国も沖縄県も低下が続き [挿入図右寄り上の2つグラフ参照]、沖縄県の病床使用率も低下が続いた(56.5% < 59.0% < 60.5% < 63.3%)
[沖縄タイムスプラス2022-08-31 15:55]

2022-08-30 21:42 都の日別感染者数の推移は14,219 (> 9,880 < 15,834 < 17,126)日別感染者数の7日間移動平均(週平均) の推移は17,722.1 (< 18,800.9 < 19,544.4 < 20,822.4)週平均前週比の推移は72.4% (< 76.0% > 75.5% < 81.3%)一時停止が解けた [挿入図左上グラフ参照]スクリーンショット 2022-08-30 22.33.28年代の感染者数順は、30 2,460, 40 2,371, 20 2,329, 50 1,920, 10歳未満 1,846, 10 1,846, 60 853, 70 653, 80 386, 90 137, 100歳以上 3人と、昨日と40代と30代が入れ替わった。年齢不明1人、みなし患者数の推移は357 (> 206 < 441 > 417)となった。
 都の重症者数の推移は36 (< 41 > 40 > 38) [挿入図 左下グラフ参照]となった。都の死亡日別死亡例報告数50 2例を含む26例が加わり、死亡例が76日から827日まで続くことになった [挿入図中央から右の下段のグラフと表参照]830日、都の病床使用率の推移は50.7% (< 52.5% < 53.4% < 53.5%)PCR・抗原検査の陽性率の推移は39.6% (40.6% < 41.9% = 41.9% < 43.2%)自宅療養者数の推移は98,968 (< 108,564 < 111,138 < 119,253)と3指標とも低下が続いた。全国の重症者数の推移は、811日からの600人台が続いている中で、618 (< 628 > 627 > 624)と減少の気配が見えた。
 
全国の日別感染者数152,546 (> 95,916< 157,817 < 180,138)と先週火曜日からは55,938人減の0.73倍となった [挿入図中央上段グラフ参照]沖縄県の新規感染者数2,723人で先週火曜日から1,080人減の0.72倍となった。全国も沖縄県も週平均が安定して低下し始めたようだ [挿入図右寄り上の2つグラフ参照]。沖縄県の病床使用率もゆっくりではあるが下がりつつある 59.0% (< 60.5% < 63.3% < 63.4%)
[沖縄タイムスプラス2022-08-30 15:30]

 ところで、日本集中治療医学会の調査によると、オミクロン株が感染の主流となっていた期間に感染した20歳未満のCOVID-19中等症・重症の患者220人のうち3分の2には基礎疾患が無く、また、小学生以下の子供が90%以上を占めていた。また、学会の小児集中医療委員会は「以前と比べ、オミクロン株の流行以降は重症化する子どもの数が増えている。適切な感染対策をとって感染のリスクを下げてほしい」とし、専門家は児童へのワクチン接種を推奨している [NHK NEWS WEB 2022-08-30 18:58]。児童は感染しても重症化しないというのはオミクロン株登場と共に都市伝説になったのかもしれない。

2022-08-29 21:30 都の日別感染者数の推移は9,880 (< 15,834 < 17,126 < 18,423)日別感染者数の7日間移動平均(週平均) の推移は18,800.9 (< 19,544.4 < 20,822.4 < 21,986.9)週平均前週比の推移は76.0% (> 75.5% < 81.3% < 86.6%)一時停止となった [挿入図左上グラフ参照]スクリーンショット 2022-08-29 21.19.44年代の感染者数順は、 40 1,784, 30 1,773, 20 1,701, 50 1,288, 10歳未満 1,162, 10 981, 60 563, 70 312, 80 201, 90 107, 100歳以上 7人と、昨日と40代、30代および20代が入れ替わった。年齢不明1人、みなし患者数の推移は206 (< 441 > 417 < 470)となった。
 都の重症者数の推移は41 (> 40 > 38 = 38 = 38) [挿入図 左下グラフ参照]となった。都の死亡日別死亡例報告数50 2例を含む30例が加わり、死亡例が76日から826日まで連日続くことになった [挿入図中央から右の下段のグラフと表参照]829日、都の病床使用率の推移は52.5% (< 53.4% < 53.5% < 54.9%)PCR・抗原検査の陽性率の推移は40.6% (< 41.9% = 41.9% < 43.2%)自宅療養者数の推移は108,564 (< 111,138 < 119,253 < 128,641)と、3つとも低下傾向を示した。
 全国の重症者数の推移は、811日からの600人台が続いている中で、628 (> 627 > 624 < 626)と膠着状態が続いた。全国の日別感染者数は、95,916< 157,817 < 180,138 < 192,413)と先週月曜日からは45,112人減の0.68倍となった [挿入図中央上段グラフ参照]沖縄県の新規感染者数1,584人で先週月曜日から116人減の0.93倍となった。週平均の推移は、全国も沖縄県も減少の傾向である [挿入図右寄り上の2つグラフ参照]。沖縄県の病床使用率の低下も、ゆっくりではあるが、続いた (60.5% < 63.3% < 63.4% < 65.4%)となった [沖縄タイムスプラス2022-08-29 15:33]

2022-08-28 21:28 都の日別感染者数の推移は15,834 (< 17,126 < 18,423 < 23,129)日別感染者数の7日間移動平均(週平均) の推移は19,544.4 (< 20,822.4 < 21,986.9 < 23,308.7)週平均前週比の推移は75.5% (< 81.3% < 86.6% < 95.7%)と順調な低下が再開した [挿入図左上グラフ参照]2022-08-28 21.14.49年代の感染者数順は、 20 2,653, 40 2,622, 30 2,571, 50 2,166, 10歳未満 1,984, 10 1,539, 60 1,019, 70 733, 80 415, 90 131, 100歳以上 1人と、昨日同であった。年齢不明はゼロ、みなし患者数の推移は441 (> 417 < 470 < 481)となった。
 都の重症者数の推移は40 (> 38 = 38 = 38) [挿入図 左下グラフ参照]となった。都の死亡日別死亡例報告数は診断日と死亡日が同じ40 1例と、50 2例、および60 2例を含む23例が加わり、死亡例が76日から825日まで続くことになった [挿入図中央から右の下段のグラフと表参照]828日、都の病床使用率の推移は53.4% (< 53.5% < 54.9% < 56.1%)PCR·抗原検査の陽性率の推移は41.9% (= 41.9% < 43.2% < 44.2%)自宅療養者数の推移は111,138 (< 119,253 < 128,641 < 132,787)となった。
 全国の重症者数の推移は、811日からの600人台が続いている中で、627 (> 624 < 626 < 637)と膠着気味になった。全国の日別感染者数は、157,817 (< 180,138 < 192,413 < 220,955)と先週日曜日からは68,301人減の0.70倍となった [挿入図中央上段グラフ参照]沖縄県の新規感染者数2,252人で先週日曜日から992人減の0.69倍となった。週平均の推移は、全国も沖縄県も減少の傾向である [挿入図右寄り上の2つグラフ参照]。沖縄県の病床使用率の推移は63.3% (< 63.4% < 65.4% < 66.0%)となった [TBS BEWS DIG (RBC 琉球放送) 2022-08-28 18:21]
 ところで、世界各国に比べて圧倒的にマスク着用率が高く、2022-08-28 21.42.29ワクチン接種も比較的進んできた日本の新規感染者数が世界有数になったこと (815~21日の週間感染者数は1476347人で世界最多)、また、他国に比べて圧倒的に死者数が抑制されていたが8月後半からこれも世界有数になってしまったこと (815~21日の死者数1,624人は世界第2)について、検査数の違い、過去の感染から獲得された免疫の違い、重症化リスクを下げる治療薬の活用度合い、医療の効率などが、論じられているようだ [FNNプライムオンライン 2022-08-25 17:10]人口100万人あたりの死者数の7日間移動平均を米国と比較すると、810日に米国を超え、827日時点では米国のほぼ1.5であり [Our World in Data Webサイトで比較]、また「自社比較」では、過去最悪の状況である。

2022-08-27 22:27 都の日別感染者数の推移は17,126 (< 18,423 < 23,129 > 21,843)日別感染者数の7日間移動平均(週平均) の推移は20,822.4 (< 21,986.9 < 23,308.7 < 23,926.4)週平均前週比の推移は81.3% (< 86.6% < 95.7% < 96.1%)と再び下がり始めた [挿入図左上グラフ参照]スクリーンショット 2022-08-27 22.22.37年代の感染者数順は、 20 3,137, 40 2,952, 30 2,944, 50 2,269, 10歳未満 1,761, 10 1,608, 60 1,079, 70 714, 80 491, 90 164, 100歳以上 7人と、昨日からは、ほぼ同数であったが30代と40代が入れ替わった。年齢不明はゼロ、みなし患者数の推移は417 (< 470 < 481 < 561)となった。
 都の重症者数の推移は38 (38 = 38 > 36) [挿入図 左下グラフ参照]と膠着状態が続いた。都の死亡日別死亡例報告数は診断日と死亡日が同じ30 1例と50 3例を含む25例が加わったが、今の所は、24-28日の死亡例は報告されず、推移グラフからは、都の日別死亡例が81日の30人をピークとして概ね減少してきたように見える [挿入図中央から右の下段のグラフと表参照]827日、都の病床使用率の推移は53.5% (< 54.9% < 56.1% < 57.7%)PCR·抗原検査の陽性率の推移は41.9% (< 43.2% < 44.2% < 45.1%)自宅療養者数の推移は119,253 (< 128,641 < 132,787 >  130,031)と、いずれも感染拡大が抑制される方向を示した。
 全国の重症者数の推移は、811日からの600人台がまだ続いているが624 (< 626 < 637 > 636)と減少傾向が続いた。全国の日別感染者数は、過去最多を記録した都道府県はゼロで、180,138 (192,413 < 220,955 <243,483)と先週土曜日からは63,042人減の0.71倍となった。沖縄県の新規感染者数2,898人で先週土曜日から1,043人減の0.74倍となった。 挿入図中央上段の2つのグラフから、週平均の推移は、全国の減少傾向が増し、沖縄県の8月は20日の3,874.43人のピーク以来安定した低下が続いた [挿入図右寄り上の2つグラフ参照]。なお、沖縄県の病床使用率も63.4% (< 65.4% < 66.0% <71.1%)と低下が続いてはいる [沖縄タイムスプラス 2022-08-27 14:59]

2022-08-26 21:35 都の日別感染者数の推移は18,423 (< 23,129 > 21,843 > 21,770)日別感染者数の7日間移動平均(週平均) の推移は21,986.9 (< 23,308.7 < 23,926.4 < 24,493.9)週平均前週比の推移は86.6% (< 95.7% < 96.1% > 95.8%)と膠着状態を脱したかに見える [挿入図左上グラフ参照]スクリーンショット 2022-08-26 21.17.38年代の感染者数順は、 20 3,539, 30 3,262, 40 3,197, 502,386, 10歳未満 1,877, 10 1,690, 60 1,073, 70 702, 80 494, 90 192, 100歳以上 7人と、昨日同であった。年齢不明4人、みなし患者数の推移は470 (< 481 < 561 > 471)となった。
 
都の重症者数の推移は38 (=38 > 36 < 39) [挿入図 左下グラフ参照]と膠着状態が続いた。都の死亡日別死亡例報告数10歳未満 1例と70代以 24例の25例が加わり、昨日までの報告と同じく死亡例連続期間は76日から823日までとなった[挿入図中央から右の下段のグラフと表参照]826日、都の病床使用率の推移は54.9% (< 56.1% < 57.7% < 59.0%)PCR·抗原検査の陽性率の推移は41.9% (< 43.2% < 44.2% < 45.1%)自宅療養者数の推移は128,641 (< 132,787 >  130,031 < 130,780)と、いずれも感染拡大が抑制される方向を示した。
 全国の重症者数の推移は、811日からの600人台がまだ続いているが626 (< 637 > 636  < 646)2日連続減少した。全国の日別感染者数は、過去最多を記録した都道府県はゼロ、192,413 (< 220,955 <243,483 > 208,551)と先週金曜日からは68,525人減の0.74倍となった [挿入図中央上段グラフ参照]沖縄県の新規感染者数3,015で先週金曜日から454人減の0.88倍となった。週平均の推移には、全国にも減少の気配がみえ、沖縄県は820日の3,874.43人のピーク以来下降が続き [挿入図右寄り上の2つグラフ参照]、病床使用率の推移も65.4% (< 66.0% <71.1% < 75.3%)と低下が続いている [琉球新報2022-08-26 15:30]
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データの出典:東京都の感染状況に関するデータは都福祉保健局サイトと都の新型コロナウイルス感染症対策サイトから,全国の重症者のデータは厚労省Webサイトの「国内の"発生状況など"(引用日の0:00時点の集計結果)」のページから,全国の感染状況に関するデータは NHK特設サイト 新型コロナウイルスから引用。 
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