小池都政のレガシー - 太陽光パネルの観点から

2025年4月から東京都の太陽光パネル設置が義務化される
2028年 小池都知事第3期満了
2032年 (ひょっとして) 小池都知事第4期満了 
2035年 各家庭での太陽光パネルの点検が始まる (設置後10年の点検が業界から推奨されている)
2042年 各家庭の太陽光パネルの法定耐用年数(17年)が来始める
 (実際には20年前後は使えるらしい)
2045年 各家庭での太陽光パネルの廃棄・更新が始まり、資金とエネルギーが費やされる。

大都市のヒートアイランド化抑制の観点からも、景観の観点からも、屋上緑化も選択肢に入れて良かったのでは?