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タグ:エピゲノム

(創薬等PF・構造生命科学ニュースウオッチ 2016/05/22)Corresponding author: 西村善文(横浜市立大学)NMR解析とNMRで得られる化学シフトの値から構造を決定するCS-Rosetta法によって、ヒトH2A-H2Bヘテロ二量体の溶液構造を初めて明らかにし、ヌクレオソームの内外でのヒ ... もっと読む
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(創薬等PF・構造生命科学ニュースウオッチ 20160514)Corresponding author: Bradley E. Bernstein (Massachusetts General Hospital and Harvard Medical School/Broad Institute of MIT and Harvard)複数のヒストン修飾の組み合わせがそれぞれ特異的な機能を引き出すとす ... もっと読む
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(創薬等PF・構造生命科学ニュースウオッチ 20160503)CRISPR関連文献メモ_2016/05/03Wendell A. Limd;Geeta J.Narlikar (UCSF)ヌクレオソームがCRISPR/Cas9システムの活性に及ぼす影響を生化学的に解析。ヒストン八量体に高親和性を示す人工の配列、Widom 601 DNAポジショ ... もっと読む
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(創薬等PF・構造生命科学ニュースウオッチ 20160501)Corresponding author: John WR Schwabe (University of Leicester)NuRD(nucleosome remodelling and deacetylase)は、ヒストン脱アセチル化酵素とATP依存クロマチン再構成活性と2種類の活性を備え、クロマチンの高 ... もっと読む
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(創薬等PF・構造生命科学ニュースウオッチ 20160417)Corresponding authors:貝森淳哉 (大阪大学);木村 宏 (東京工業大学/大阪大学)ヒストンのアセチル化は一般に遺伝子の活性化とクロマチンの脱凝縮に関与するが、研究チームは今回、H4Lys20のアセチル化 (H4K20ac)が遺 ... もっと読む
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