crisp_bio

blogging about crisp bio-S&T, especially CRISPR.

タグ:遺伝子治療

2020-10-03 "crisp_bio 2019-08-30 HITI法からSATI法へ進化 - 早老症モデルマウスの点変異修復"へのリンクを追加2017-05-06 初稿(創薬等PF・構造生命科学ニュースウオッチ 2016/11/19)CRISPR関連文献メモ_2016/11/19Corresponding author: Juan Carlos Izpisua Belmonte  ... もっと読む

(創薬等PF・構造生命科学ニュースウオッチ 2016/11/16)2016年6月に米国ペンシルベニア大学の「CRISPR/Cas9技術によるがん免疫療法のファースト・イン・ヒューマン」申請がNIH組換えDNA諮問委員会の承認を得た時点で、四川大学華西医院(成都市)のLu Youらが先んじることが ... もっと読む

(創薬等PF・構造生命科学ニュースウオッチ 2016/11/16)Corresponding author: David Baltimore (Caltech/1975年ノーベル生理学・医学賞)患者由来のT細胞に腫瘍抗原を特異的に認識するαβT細胞受容体(TCR)をコードする遺伝子を挿入することで、腫瘍細胞を標的とするよ ... もっと読む

(創薬等PF・構造生命科学ニュースウオッチ 2016/11/10) [レビュー] 遺伝子治療に向けたウイルスに依らないヌクアレアーゼ送達法 Corresponding author: Qiaobing Xu (Tufts U.) メガヌクレアーゼ、ZFNs, TALENs、およびCRISPR/Cas9は、精密で選択的なゲノム編集を ... もっと読む

(創薬等PF・構造生命科学ニュースウオッチ 2016/10/29)Corresponding author: Peter M. Glazer (Yale U.)鎌状赤血球症やβ-サラセミアは遺伝子修復の格好の標的とされ、今や生命科学を席巻しているCRISPR/Cas9システムによる修復の試みも相次いでいる[注]。研究チームは ... もっと読む

↑このページのトップヘ